青森県で視力回復
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岩手県で視力回復
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埼玉県で視力回復
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高知県で視力回復
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熊本県で視力回復
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大分県で視力回復
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宮崎県で視力回復
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鹿児島県で視力回復
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沖縄県で視力回復
沖縄県で視力回復治療やトレーニングを実施している眼科/病院/クリニック/トレーニングセンター/治療院の情報です
※下記は2017/10/12時点の情報です。

クイーンズアイクリニック[オルソケラトロジー]-横浜市西区

クイーンズアイクリニック

横浜市西区みなとみらい2-3-5 クイーンズタワーC 4F

オルソケラトロジーとは、寝ている間に装用すると視力が回復するハードコンタクトレンズです。

※下記は2007/11/25時点の情報です。

神戸クリニックのレーシック概要

神戸クリニックのレーシック (何かと注目のレーシック界の雄・・?!)のレーシック(LASIK)情報をベースに他の視力回復手術を含め、ネチネチ紹介するページです(笑。神戸クリニックのレーシック(LASIK)について知りたい人は参考にしてください。

LASIK-屈折矯正手術
レーシック(LASIK)は世界最先端の屈折矯正手術です。
レーシック(LASIK)は、角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーで精密に照射し、目の屈折力を正しい状態に戻す最新の矯正法。
コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。

安全に、すばやく視力を回復。
レーシック(LASIK)は、従来のレーザー手術(PRK)に比べて術後の痛みをほとんど伴いません。手術時間は両目でおよそ15~20分。
レーザーの照射時間はそのうちおよそ数十秒程度です。
視力は当日から回復し、入院の必要もありません。

エキシマレーザーが正確な屈折矯正を可能に。
エキシマレーザーは、生体組織に熱変性(やけど)をほとんど起こすこ無しに、正確な切開や切除が出来るという特長を持った特殊なエネルギーのレーザーです。レーシックではこのレーザーを使って角膜の中央部を削ることにより、角膜のカーブを変化させます。コンピュータで制御されたエキシマレーザーを照射することにより、マイクロメートル(1マイクロメートルは1,000分の1ミリメートル)単位という高い精度で角膜の形を整えることができます。

で、なにはさておき神戸クリニック曰くレーシック(LASIK)を受けるとどんなメリットがあるかというと・・
LASIKの利点 LASIKの利点
blackcheck 痛みが非常に少ない。
blackcheck 両眼同時に治療が可能。
blackcheck 視力の回復が早い。
blackcheck 矯正制度が非常に高い。
blackcheck 視力の安定性が高い。


但し、残念ながら中には条件に合わず、レーシック(LASIK)を受けられない人もいます。ざっと、以下の方たちです。

LASIKを受けられない方 LASIKを受けられない方
LASIKを受けられない方1 17歳以下の方 眼球が成長過程にあるため、まだ若い方は近視が進む可能性があるため。
LASIKを受けられない方1 全身に重篤な病気をお持ちの方 糖尿病、膠原病などがある方。
LASIKを受けられない方1 眼の病気の方 白内障、網膜疾患、緑内障など。
※症状によっては手術可能なケースもあります。
LASIKを受けられない方1 近視・乱視があまりにも強い方 近視度数-12D、乱視度数-6Dより強い方。
LASIKを受けられない方1 授乳期・妊娠されてる方 ホルモンのバランスが不安定なため。

神戸クリニックでレーシック

※下記は2007/11/24時点の情報です。

レーシック手術法(参考:神戸クリニック)

現在、角膜の形状を変えて商店が網膜に合う状態に変化させるには、エキシマレーザーにより角膜の細胞を蒸散させる方法が最も安全とされています。レーシック先進国のアメリカにおいては、今やこのエキシマレーザーを使って行う手術を主流とし、信頼と実績を着実に積み重ねています。痛みを伴わないことや視力回復が早いこと、両眼一度に治療ができることなど多くの利点があげられるレーシックは、各種近視矯正手術の中でも最も質の高い視力を得ることが出来る手術なのです。

点眼麻酔後、マイクロケラトームを用いてフラップをつくります。フラップをめくり、コンピュータに入力しておいたデータに基づき、レーザーを照射します。
照射後再びフラップを戻して手術は終了です。角膜上皮細胞はほとんど損傷されず、痛みがほとんどなく、視力も早く回復します。 したがって、片眼ずつ治療することも、両眼を同時に治療することも可能です。ただし、マイクロケラトームでフラップを作るためには、高度な技術が要求されます。

カンタンに図解すると、下のような感じです。

レーシックの仕組み

角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、
眼の屈折力を正しい状態に戻します。コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、
顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。

1 2 3
手術の前に点眼薬で麻酔します マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります フラップをめくります

4 5 6
エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します 元の位置にフラップを戻します フラップを自然に接着させます




現在(2009.12)はフラップ作成にマイクロケラトームを使う従来のレシーックのほか、レーザーでフラップを作成する、イントラレーシック、iLASIK(アイレーシック)など術式が増えています。

神戸クリニックの術式

情報提供:神戸クリニック
神戸 クリニック

※下記は2007/11/23時点の情報です。

レーシック術前にやること(参考:神戸クリニック)

【手術を受ける際の流れについて】

①相談・予約
◎電話やインターネットで相談。
そのまえに・・・せっかくなので無料資料請求もしておきましょう。 神戸クリニックのレーシック資料請求

◎電話による検査の予約。
※神戸クリニックでは、個別相談(無料)を随時受け付けています。
お気軽にご連絡してみてください。
※説明会を毎月行っています。 神戸クリニックのレーシック無料説明会

②適応検査・カウンセリング
様々な検査によりLASIK(屈折矯正手術)に適しているかを確認します。専門スタッフがお一人お一人の検査データに基づきレーシック(LASIK)の詳しい説明を行い、専門医が患者本人の希望・質問に丁寧に回答。
神戸クリニックのレーシック無料適応検査

各検査項目は以下のとおりです。
角膜形状解析
コンタクトレンズの影響や円錐角膜などの角膜異常がないかなどを詳しく検査することができます。

角膜内皮細胞検査
スペキュラーマイクロスコープという機器を用いて、角膜の内皮細胞を撮影し、その数、大きさ、形を測定します。

瞳孔径
暗いところで、瞳孔が最大どれくらいの大きさか調べる検査です。

他覚的屈折検査
オートレフケラトメーターという機器を用いて、他覚的に角膜の屈折力(近視・遠視の度数)を測定します。

角膜厚測定
パキメーターという機器を用いて、角膜の厚みを測定します。

細隙灯顕微鏡検査
眼の前眼部(角膜、結膜、水晶体など)に異常がないかどうか詳しく検査します。

眼圧測定
ノンコンタクトトノメーターという機器を用いて、眼に空気(風)を当てて、眼の硬さを測定します。

自覚的屈折検査
裸眼視力や矯正視力を自覚的に検査し、近視・遠視・乱視の度数を測定します。

眼底検査
散瞳剤(点眼薬)を使用して、眼の奥(網膜の部分)を見やすくし、網膜、視神経、硝子体などに異常がないかどうか詳しく検査します。
※眼底検査のため3~4時間光がまぶしく、近くが見えにくくなります。
※当日、車の運転はお控えください。
※角膜にコンタクトの影響が強く残っていると、再検査を要する場合があります。
※適応検査の前からある一定期間コンタクトをはずしていただく必要があります。


 あの有名選手も受けた!神戸クリニック レーシック体験談
※下記は2007/11/22時点の情報です。

生涯保証プログラムがうれしい神戸クリニック

神戸クリニックでは、優秀なスタッフと優れた機器による万全の体制で、レーシックを行っています。
そのため、ほとんどの方が新しい視力を得て、感動の毎日を過ごしています。
こうした感動を生涯にわたり享受できるよう、最善の努力を維持してゆくため、神戸クリニックならではの生涯保証プログラムを用意しているようです。 神戸クリニックの特徴「生涯保証制度について」
このプログラムによって、神戸クリニックでレーシック手術を受けるほとんどの方が一定の視力の回復を保証されますので、安心して利用が可能なのです。

smile 生涯保証プログラム
このプログラムは十分な検査やレーシックの専門医との相談の中で予定した視力に万一回復しなかった場合や、近視の強い方がレーシックを行った際にまれに起こる術後の合併症の一つである「近視の戻り」があった場合、無料で再手術を約束するものです。
再手術にあたっては無料で行っています。術後の検診を神戸クリニックで受け、レーシックの専門医との相談のうえ行います。

stopこのプログラムは以下の方には適用されませんのでご注意ください。
神戸クリニックでレーシックを受けられていない方  神戸クリニックでレーシックを受けられていない方
老化が視力の低下の原因と判断された方  老化が視力の低下の原因と判断された方
事故や怪我による眼の街商における視力低下が原因の方  事故や怪我による眼の街商における視力低下が原因の方
糖尿病や膠原病など全身に重篤な病気をお持ちの方  糖尿病や膠原病など全身に重篤な病気をお持ちの方
妊娠されている方、または授乳中の方  妊娠されている方、または授乳中の方
残存する角膜の暑さなど、詳しい検査によって再手術が適応にならなかった方  残存する角膜の暑さなど、詳しい検査によって再手術が適応にならなかった方
その他、検査によって再手術が困難と判断された方  その他、検査によって再手術が困難と判断された方

レーシック 視力回復
※下記は2007/11/21時点の情報です。

レーシックで起こりうる症状・合併症

レーシック手術を受けていただくにあたっては以下の注意事項をご確認ください。 レーシック手術を受けていただくにあたっては下記事項をご確認ください。

  参考:神戸クリニック

ぼやける
手術直後は全体的にぼやけてやや見えにくい状態になったり近くが少し見えにくくなったりすることがありますが、徐々に改善します。また、年齢か高く、近視、乱視の強い場合には、視力が安定するまでに1~2ヶ月を要することがあります。

ドライアイ
手術後2、3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。レーシックでフラップを作るときに神経を一度切断しているためで、その間、ドライアイ治療の目薬を点眼していただきます。

*ただし、この手術はドライアイを治療するものではありませんので、もともとドライアイのあった方では手術前のドライアイが消失することはありません。

結膜下出血(白目の出血)
フラップを作るときにマイクロケラトームという器具を眼に強く固定します。このとき結膜(白目の部分)の血管が傷ついて出血し、赤くなってしまうことがあります。出血は1~2週間で自然に消失します。

異物感・しみる感じ・痛み
手術当日に異物感やしみる感じがまれにありますが、翌日には消失します。

frownまれに発生する合併症

視機能の低下(見え方の質の低下) 夜間の見にくさ・にじみ
光が少々にじんで見えたり、まぶしかったり、また、明るい場所に比べて暗い場所(または夜間)では、視力の低下を感じることがあります。通常、これらの視機能の低下は手術後半年の時点ではほとんどの方が改善 または消失しますが、まれに続くことがあります。

感染
角膜上皮が完全に修復するまでの間に、傷口から最近が侵入して、感染症を起こす可能性があります。細菌が眼に入らないように十分注意して、さらに予防的に処方する抗生物質の薬剤を点眼してください。

フラップの位置のずれやしわ
手術後早期に、眼をぶつけたり、強くこすったりするとフラップがずれたり、しわが出来たりする可能性があります。 数日以内に修復すれば、ほとんどきれいに治りますが、長い間放置しておくと元に戻らず、視力の低下の原因となります。

上皮迷入
本来は角膜の表面を覆っている上皮細胞がフラップの下に入り込んでしまう合併症です。
まれに進行し、フラップ下の洗浄が必要になります。

近視への戻り
手術後しばらく正視の状態であっても、手術後6ヶ月または1年以上経過して、屈折が変化し、近視側に戻ってしまうことがあります。 「近視の戻り」は手術前の近視の程度が強いほど、出現する可能性が高くなります。 「近視の戻り」がひどい場合は再手術を行うこともあります。
*手術とは全く関係なく、眼軸が徐々に延びたり、白内障が進行することによって近視が進むこともあります。

上皮欠損
手術中に角膜の表面の上皮が一部むけてしまうことがあります。高齢の方や以前に角膜にキズをつくった方に起こりやすい傾向があります。 ほとんどの場合、医療用コンタクトレンズの装用や点眼治療などで治りますが、視力の回復にやや時間がかかることがあります。

層間角膜炎
手術後1日から1週間で発症するフラップの下の炎症です。ほとんどの場合、点眼薬や内服薬の追加で治りますが、非常にまれに悪化することがあり、この場合フラップ下の洗浄が必要になります。

不完全フラップ
フラップが予定より薄く出来たり、小さく出来たりした場合には、エキシマレーザーの照射に影響を与える可能性があるので、手術を中止する場合がありますが、その場合、3ヶ月~6ヶ月以上たってから再手術を 行います。

レーシックで起こりうる症状・合併症の存在は残念ながら否めません。 だからこそ、 神戸クリニックの特徴「生涯保証制度について」がとても魅力的だと思いませんか?
※下記は2007/11/20時点の情報です。

手術前の注意事項~コンタクトレンズ装用者(参考:神戸クリニック)

 手術前の注意事項 ~コンタクトレンズを装用しているかたへ
ハードコンタクトレンズの場合は適応検査の3週間以上前、ソフトコンタクトレンズの場合は1週間以上前には完全に装用を中止してください。
*ハードコンタクトレンズを長期装用されていた方は、角膜の形を元に戻すため、1ヶ月以上はずしていただくこともあります。

とこでコンタクトレンズといえば・・・
 コンタクトレンズとレーシックどちらがお得?


そして、レーシックの具体的な費用は・・・ arrowright 神戸クリニックの費用
※下記は2007/11/19時点の情報です。

レーシック手術日の注意事項(参考:神戸クリニック)

手術日の注意事項

来院時
お化粧(基礎化粧品を含む)、香水や整髪料はしないで来院してください。

帰宅後
○決められたとおりにお薬を使用してください。
○入浴、洗髪、洗顔は出来ません。
※肩下シャワー、顔はぬれタオルで眼のまわりを避けて軽く拭く程度にしてください。
○お化粧や飲酒は出来ません。
○就寝時は保護用眼帯を使用してください。
※サウナ、スポーツはできません

まずは無料で・・・
神戸クリニックのレーシック無料適応検査 ←すべてはココから

レーシック 視力回復
※下記は2007/11/18時点の情報です。

レーシック手術後の注意事項

 手術後の注意事項

 手術後、ゆっくり休んでから帰宅していただきます。
点眼麻酔により術中の痛みはありませんが、術後に眼がしょぼしょぼしたり、光りがまぶしく感じる場合があります。院内でしばらく様子を見ながら休憩しね医師の診察を受けた上で帰宅していただきます。

 翌日に診察と検査を行います。
術後の経過と角膜の状態、視力の回復状況などを確認するため、翌日には必ず診察と検査を受けていただきます。

 術後1週間は慎重に・・
眼の状態が安定するまでにはしばらく時間がかかります。眼に負担をかけることはなるべく控えてください。それ以外は、普段どおりに生活していただいてかまいません。

 1年間は定期的に検診をお受けください。
手術の内容や視力の状態などには個人差がありますので、術後1年間は継続的に医師の検診を受けることが大切です。当クリニックでは術後の定期健診や、随時のご相談等、万全のアフターケアを行っております。
定期検査を受診していただくのは手術翌日、1週間、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年後でその後は、特に定期健診は必要ありません。定期検査は術後の視力の検査と、創傷治癒状態の把握と合併症の出現を早期に発見するためのものです。非常に大切ですので、必ず受診してください。視力または見え方が比較的急に変化した場合は、決められた検査日以外でも、受診されることをおすすめします。

 保護用メガネ・保護用眼帯
手術後、1週間は外出時にゴミや予期せぬ衝撃から、眼を守るため保護用メガネ(当院で無料でさしあげております)を装用してください。 また就寝時に無意識に眼をこすったり、腕が当たる等の可能性かありますので、手術後1週間は保護用眼帯を装用してください。

 お薬の点眼
手術後は医師の指示に従って、必ず注意事項をお守りください。特に処方されたお薬は、決められたとおりにお使いになられるようにしてください。 ご自身の判断で減らしたり、中止した場合、合併症が生じたり、期待する矯正効果が得られないことがあります。

 スポーツ
ジョギングなどの軽いスポーツは手術後1週間、眼に衝撃の加わる可能性のあるスポーツ(格闘技・球技)、水泳などは最低1ヶ月程度避けるよう心がけてください。

 お化粧
翌日よりファンデーションは使えますが眼のまわりは避けてください。 ※アイメイク、ビューラーは1週間使用しないでください。

 仕事
職種により異なりますが、1週間くらいは眼を疲れさせないようにすることが大事です。

 車の運転
特によるは注意してください。


参考: 神戸クリニック 手術前後の流れ


 もっともっと聞きたいこと、不安なこと、ありませんか?
レーシック説明会のなかでもとりわけ大人気の神戸クリニックの説明会にて、疑問を一気に解決しましょう!


レーシック 視力回復

無料説明会・資料請求・適応検査はこちらから
神戸クリニック

※下記は2007/11/17時点の情報です。

EPI -LASIK(神戸クリニック)

EPI -LASIK

■世界が注目するEPI-LASIK
角膜は5層構造で成り立っていますが、一番外側は角膜上皮と呼ばれる組織です。(厚みは焼く50~60マイクロメートル前後) この角膜上皮をエピケラトームと呼ばれる新しい機器によって安全に剥離し、うすいフラップを作成します。(薄いフラップは、上皮の再生を円滑に行わせるために取り除きます)剥離した表面は、非常にきれいに仕上 がるため、従来のPRKに比べ、レーザーの照射面が均一となり、視力回復の精度もさらにあがるようになりました。


 神戸クリニック ではエピレーシック(EPI-LASIK)もやっています。


smile EPI -LASIKの適応となる方
◎レーシックを行うための角膜の厚みが不足されている方
◎格闘技・ハードなスポーツを職業とされている方
(ボクシング、空手、柔道、ラグビー、アメフトなど)

■ EPI -LASIKとLASIKの違い
***手術時間(両眼)眼の負担手術中の痛み手術後の痛み視力回復
LASIK15~20分やや有りなし4時間程度早い
EPI -LASIK20~30分なしなし1~3日間やや日数がかかる

作成した上皮のフラップは切り取り新しい上皮を再生させます。そのため、術後ずれる心配がなく、眼の負担が軽いといえます。

強度近視の方の場合は、EPI -LASIKができないことがあります。

角膜上皮の再生を促すために、ご自身の血液から作る点眼薬を術後に使用します。そのため、事前に採血があります。

角膜上皮を除去していますので、術後1~3日間は痛みがある場合があります。痛みは飲み薬と麻酔用の目薬を使用して回避します。

視力は、翌日0.5前後まで回復していることが一般的です。目標視力には、上皮再生後2~4週間で到達していきます。

角膜の表面(上皮細胞)の再生過程を診察する必要があるため、LASIKよりも術後の通院回数は増えます。
通院は経過が順調な場合、3日後、1週間後、2週間後、3週間後、1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後、4ヶ月後、5ヶ月後、6ヶ月後、1年後という回数になります。

EPI -LASIK手術後の合併症
一般的なもの◎ぼやける ◎ドライアイ ◎痛み
まれに起こるもの ◎夜間の見難さ ◎近視の戻り ◎角膜の混濁 ◎感染症・炎症 ◎切除面の不正

ぼやける感覚は、上皮再生がおこるまで多少続きます。手術の翌日には0.5前後までには回復し、1~2週間ほどで1.0程度まで回復します。希望される視力(メガネやコンタクトと同じくらいの視力) には、その後徐々に到達していきます。

夜間の見難さ(まぶしく感じたり、光の周りが滲んで見える)は、半年ほどで軽減してきます。

角膜上皮を除去していますので、術後1~3日間は痛みがある場合があります。痛みは飲み薬と麻酔用の目薬を使用して回避していただきます。

近視の戻りは、元の視力に戻ってしまうことではありません。視力の安定(半年~1年)に向かう中で若干近視傾向で安定してしまうことを指します。角膜が十分残っていれば視力の安定を待って(6ヶ月以上)再手術を行うことができます。
(生涯保証プログラムによって無料でうけることができます)

角膜上皮の混濁は、角膜が曇りガラスのようににごってしまう現象ですが、目薬の処方によって治療します。
(発症を抑えるため、手術後6ヶ月は目薬の点眼が必要です)

感染症の発生は非常にまれですが、発生した場合には主に目薬で治療します。

切除面の不正は、極まれにエピケラトームによって上皮ほ剥離した際にブレードが潜行し、レーザーの照射面に不正な段ができる事があります。その場合は、その日の手術は中止し、角膜の安定を待ってPRKにて後日あらためて手術を行います。(目安として6ヶ月間後となります)

LASIK同様、この手術によって失明にいたるケースはありませんので、ご安心ください。

 神戸クリニック ではエピレーシック(EPI-LASIK)もやっています。